第86回全国高等学校野球選手権宮城大会

準々決勝 (2004.7.24)
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9
富 谷
1 0 1 0 3 0 1 0 0 6
大河原商
2 0 0 1 0 0 0 1 0 4
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1 力投を続ける富谷のエース・佐々木投手。
2 スタンドから声援を送る富谷高校の生徒たち。
3 富谷高校、創部10年で初のベスト4入りを決める。
4 スタンドの応援部隊と喜びを分かち合う選手たち。

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9
東 北
0 3 1 2 0 3 2 11
仙台二
1 0 0 0 0 0 0 1
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5 東北の先発は背番号18・真壁投手。
6 なんと先取点は仙台二。好投手・真壁投手を打ち崩す。
7 強豪相手に応援もヒートアップする仙台二高スタンド。
8 仙台二高側スタンドからグランドを望む(その1)。
9 仙台二高側スタンドからグランドを望む(その2)。
10 ブルペンにダルビッシュ投手が登場すると…。
11 東北は6回からダルビッシュ選手が登板。きっちりと抑える。

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9
仙台商
1 0 0 0 0 0 1 0 0 2
東 陵
0 3 0 0 1 0 0 1 × 5
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12 第2シード・仙台商相手にリードし、盛り上がる東陵側スタンド。
13 対する仙台商は大勢の応援団が試合の行方を見守る。
14 試合終了、喜びはじける東陵の控え部員。

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9
利 府
0 0 1 1 0 2 0 1 0 5
仙台育英
0 0 0 0 0 0 1 0 0 1
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15 第4試合は太陽が西に傾く中での試合に。
16 利府のエース・根元投手。2年生ながら落ち着いたピッチング。
17 育英の先発は1年生の岩松投手。
18 チアリーダーも参加して盛り上がる育英側スタンド。
19 利府側スタンドも必死の声援を送る。
20 身を乗り出して檄を飛ばす利府ベンチ。
21 1、2年生主体の仙台育英。常に先手を許す苦しい展開。